自閉症と発達障害はワクチンが原因って信憑性がありますね!


みなさん、こんにちは!

今日はワクチンの話です。

 

ワクチンと自閉症

ワクチン自閉症発達障害の原因と考えられています。

乳児にワクチンを打つことは、許容量の数百倍の水銀やアルミニウムを入れることになります。

この結果、自閉症スペクトラム、多発性硬化症の発症が3倍となるそうです。

 

私は自然主義?だったので、自分の子どもには極力ワクチンを受けさせないようにしてきました。

人間は自然と一体となったリズムの中で、愛に包まれて生きれば、病気はしない、と考えているからです。

もちろん、社会の中で生きている以上、リズムからはずれ、心に傷を負うことももあります。

その時はケアが必要ですが、気をつけていれば大事には至らないと思います。

 

さてワクチンの話ですが、大まかな歴史を見てみましょう。

 

ワクチンと自閉症の歴史

1980年代後半から自閉症が急激に増えました。

その時に起きたことは、ワクチンに有毒な添加物が入ったことでした。

それまでは、自閉症はとても稀な病気でした。

1991年には、自閉症とワクチンの関係が社会問題になりました。

統計では110人に一人の割合で自閉症が発症しています。

男の子に限って言えば、70人に一人の割合です。

かなり多いですね。

2008年、米国政府は自閉症の原因として、ワクチンの中の水銀が問題であること認めました。

2013年3月 厚労省がワクチン接種によって副作用が出た事例を発表しました。

死亡例1件を含む重い副作用がおきたことを認めました。

2014年9月、イタリア、ミラノ地裁は、

重い自閉症になった男児の疾病原因をワクチン接種であると裁定し、保障を認めるように宣告しました。

 

そもそもワクチンは有効なのか?

臨床的には、ワクチンに効果があるという記述はありません。

 

ワクチンは抗体を陽性にするものですから、

抗体が陽性になれば、ウィルス感染しなくなるのか?と問えば、

必ずしもそうではありません。

 

ある種の薬を投与すると、薬に耐えられる耐性菌が出現することがあります。

さらに強い薬を作れば、菌もまた強くなります。

薬と菌とのいたちごっこです。

この現象はワクチンには意味がないことを実証したかのようです。

現代医学的な考え方を見直す必要があるのではないでしょうか。

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証言 

1876年に、「ワクチン接種は、狂気だ。純粋な殺人だ。」とJ・ウィルキンソン博士は言っています。

A・ワレス教授は、「ワクチンの効果は幻想だ。それを実施することは犯罪だ」と言っています。

ラッセル・ブレイロック博士は「事実上、ワクチンはすべて汚染されている」と言っています。

ヒギンズは、ニューヨーク市民の死因を調査し、

天然痘ワクチン接種による死亡者数が、天然痘の死亡者数よりも多いことを発表しました。

ダイアン・ハーパー博士は、子宮頸がんワクチンについて、

「公衆衛生上のメリットは何もない。子宮頸がんワクチンを摂取しても、

子宮頸がんはまったく減らない」と公言しています。

 

 

問題視されているワクチン添加物

主要なワクチンには、チメロサールという物質が入っています。

チメロサールの主成分は水銀49.5%です。

水銀が毒であることは常識ですね。

水銀は脳、神経細胞を変質させます。

その他に、

ゼラチン、アルミニウム、ホルムアルデヒド、抗生物質などが入っています。

 

また、化学薬品以外に、

ニワトリ胚初代培養細胞など、

「生物由来製品」という得体のしれないものも入っています。

 

恐ろしい・・・ですね。

 

チメロサールについて 

チメロサールの主成分、水銀は最も毒性の強い金属です。

この製品について製薬会社は何と言っているのでしょうか。

この製品の製薬会社はともにアメリカの2社、

Eli Lilly社とEMD Chemicals社です。

 

Eli Lilly社は

水銀中毒症状の危険

神経性の兆候

精神発達障害

身体機能障害

の可能性があると言及しています。

 

EMD Chemicals社は

危険!

毒物!

吸収により死亡する危険あり

と言及しています。

 

 

結論

さて、あなたはどうしますか?

これでも、ワクチンを接種しますか?

他のサイトを見ると

ワクチン推進派のお医者さんなどは、

このようなサイトの情報を信用しないで、

きちんとしたサイトの情報を見てください、と言う方がいらっしゃいますが、

権威ある人たちが本当に正直に人々の健康を考えてくださっているかはわかりません。

そこは個人によります。

 

最終判断は、あなたの直感的で総合的な判断力にゆだねられています。

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