ワクチンの断りかた


みなさん、こんにちは!

今日はワクチンの断り方についてお話します。

 

先日、老齢にいたった母親にワクチン接種の案内状が来ました。

即座にピンときた私は、

「行かなくていいよ!」

と言いました。

理由も言いましたが、それはかなり過激な表現でしたので、

その言葉をここに書くことは控えておきます。

このブログの読後にでも想像してください。

 

今まで老人にワクチン接種の案内など届いたことがありません。

これは新しい動きです。

私は、さっそく親戚にもメールして、

「ワクチンは受けない方がいいよ・・・etc」

と言いました。

 

心構え

1 まず、ワクチン接種会場に行かないことです

ワクチン接種会場に行かないと不安になってしまう人は、ワクチンに対して否定的な見解を持っている人=まともな人=主体的な人と友人になることです。

私は自分の子どもに極力予防接種を受けさせないようにして育ててきましたが、

やはり、判断力が十分でなかったので、迷うことが多かったです。

迷ったあげく、3回に1回は受けるみたいな中途半端なことをしていました。

良き友人がいれば、お互いに励まし合って、もっと強くいられたのではないかと思います。

それでも当時のワクチンは、今のワクチンとは違って、ただ効かないだけで、有害ではありませんでしたから、良かったですが、今のワクチンは有害です。

幸い今は、SNSが発達していますので、友人も見つけやすいでしょう。

辛い人生をしょい込む前に、友人を作りましょう。

 

2 人間は有機的で精神的な存在であることを知り、信念を持つことです

人間は有機的であり、化学物質の投与は、本来避けるべきものだと知ることです。

化学的なものは、人間の本来の生体には合わない不自然なものであることを知りましょう。

化学物質は有害であることが多いです。

やむを得ない場合だけ、化学に頼る必要のある時だけにすることです。

おそらく人生に数回もないでしょう。

人間は精神的な存在であり、物質的に恵まれるだけでは満足できません。

物質的にケアするだけではなく、生きる意味を重要視した方がいいでしょう。

 

3 ワクチンを受けない権利があると知ることです

ワクチンは任意接種です。

効果がないとわかっているので任意なのです。

しかし、無知な保健師さんの中には、強引に進めてくる人もいます。

「受けないと病気になりますよ」などと根拠のない嘘っぱちをついて強迫する人も言います。

そういう人からはさっさと逃げましょう。

ワクチには毒物が履いていて、効果がないどころか有害です。

子どもを感染症にしたくなければ、適切な栄養をとって、体温を上げて、一緒に遊んで、楽しい時を過ごして免疫力を高め、適度な運動をさせて体力をつけることです。

そして十分な睡眠とリズム正しい生活習慣をつけることです。

 

4 基本的な参考図書

以下の書物を読むだけでもいいですが、持参すると社会的に効果大です。

母里啓子 「インフルエンザワクチンは打たないで!」

船瀬俊介 「ワクチンの罠」

内海聡  「医学不要論」

藤井俊介 「まちがいだらけの予防接種-子どもを愛するすべての両親へ」

母里啓子 「もうワクチンはやめなさい 予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実」

 

5 書面による責任の保証を確保する

これは、最終手段かもしれませんが、

保健師さんや当局の人を相手にする場合は、テープやビデオに録音し、

ワクチンを強制されて、その結果、発病した場合に備えて、

その際に責任を取ってもらう書類を用意しておきましょう。

例えば、

「ワクチン接種による副作用及び発病に対する責任請負書」

OOO様

という感じですか。

こんなことしなくても、(1)を実行するだけでいいのですけれどもね。

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ワクチンが原因で発病することが立証されている病気の代表的なもの

アレルギー

アトピー性皮膚炎

自閉症

ぜんそく

がん

流産

腎臓病

糖尿病

乳幼児突然死症候群

神経疾患

自己免疫疾患

関節炎

など

 

ワクチンと自閉症

1980年代の自閉症の発病率は10000分の1でした。

その後、ワクチン接種が頻繁に行われるようになってきてから、

突然、自閉症が増加し、現在は、100分の1の発病率になっています。

これは異常ですね。

詳しくはこちら、

自閉症と発達障害はワクチンが原因って信憑性がありますね!

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