躁うつ病の末路は薬害の結果です!薬なしで治るんです。


皆さん、こんにちは!

今日は躁うつ病についてお話します。

 

躁うつ病という言葉を初めて聞いたとき、妙な病気だと思いました。

確かに、極度のうつ状態になるような人が、何かのきっかけで反発することが起きたら、

むやみに暴れまくるようになっても、おかしくはないだろうと思います。

 

しかし、近年は躁うつ病の数が増加し、

躁うつ病Ⅱ型(症状が軽いもの)などという病名も作られ、

躁うつ病の範囲が拡大しています。

実は、躁うつ病Ⅱ型というのは、病気ではなく、

ちょっとした気分の浮き沈みです。

そんなこと、誰にでもあるでしょう。

それが病気にされてしまうということは、

躁うつ病は薬漬けにされた患者の薬害の結果です。

つまり、

お医者さんによって捏造されている人工的疾病だと言えるのではないでしょうか。

 

そこに気が付かないと、躁うつ病の末路悲惨な結果になります。

 

悲惨な末路を招かないためにも、

認知療法で心の対話をするのがいいと思います。

なしで治るケースはたくさんあります。

 

躁うつ病の定義

内海聡氏による躁うつ病の定義を紹介します。

1 薬を飲んでいない状態で、

2 躁のときには、暴れたり、誇大妄想があったり、裸で踊ったり、

3 周りが対処できるレベルではないエピソードがあり、

4 気分が落ちてくると、動けず、食えず、外に出ず

5 そんな無気力な状態なので、イライラもしないし、自殺も考えられない

6 ということを自然に複数回繰り返す。

 

こんなひどい状態の人はめったにいないはずです。

非常にまれな疾患です。

しかし・・・

この状態が、抗うつ剤によって人工的に作られているという現実があります。

 

薬剤医療詐欺の手口

躁うつ病でもなんでもない人が、

精神科医院の広告を見て、

ちょっと気になるからと思い、

精神科を受診すると

躁うつ病でもなんでもないのに、

うつ病の疑いをかけられ、うつ病と診断され(誤診か捏造診)

抗うつ剤を処方され、

抗うつ剤によって、

Highになってラリってしまい、極端な行動を取ると、

「あなたは躁うつ病でした」と言われる。

 

こうして統合失調症に次ぐ重い精神疾患、躁うつ病が作られます。

 

これは、うつ病の誤診や誤投薬を隠す意味でも用いられる方法です。

< Sponsor Link>

抗うつ剤ってそもそも何?

抗うつ剤は脳内のセロトニンという物質を増加させる働きがあります。

セロトニンが増えるとうつ状態が解放されて躁に向かいます。

気もちが良くなります。

もし、本当にうつならば、正常な程度の元気さに戻るのでしょうが、

うつでなければ、過剰なセロトニンによって

Highになってラリってしまいます。

つまり・・・

抗うつ剤は、覚せい剤と同じなのです。

Highになってラリった状態が快感なので、

薬大好きになり、

薬をやめられなくなってしまいます。依存です。

麻薬と同じです。

しかも・・・

離脱症状、禁断症状が出ます。

薬がないといられなくなってしまうのです。

これは、

合法的に麻薬中毒患者を作っているのと同じです。

酒井法子や飛鳥涼や田代まさしを合法的に作りだしているのです。

 

精神科医院のキャンペーンって必要ですか?

2011年に精神医療界がキャンペーンを行い

躁うつ病や気分変調症が増えました。

NHKスペシャルもこれを取り上げ、

「抗うつ剤を飲んで治らないうつ病は躁うつ病である」と言いました。

あれっ?

抗うつ剤を飲んで、躁うつ病が作りだされたのではないでしょうか!?

 

そもそも医療の世界がキャンペーンってありえません。

予防のために、生活習慣の見直し指導とかならわかりますけど。

「あやしいと思ったら病院に来てください。

はい、薬を出します。」

これでは、薬の営業ですよね。

病院は儲からないほど、人は健康で幸せなのです。

 

最後に、薬害を訴えている方たちの声を紹介します。

 

薬害被害者の生の声

『精神医療被害当事者会 ハコブネ』の2013/4/23 の記事より引用

「日本うつ病学会や精神科医は、専門家と言えるような治療実績を持っているのだろうか。患者の訴えを解消するためと言って薬の効果の面しか見ずに投薬し、副作用を訴えても副作用止めの薬を出す。副作用が出ている薬をやめるという発想に乏しい。副作用止めにも副作用があり危険だと言うのに。それ以外に多いパターンとしては、副作用であることを否定し、病気の症状だとか悪化だとか勝手に解釈して、さらに薬や病名を増やす医者。通院するたびに薬や病気が増え、薬が増えれば副作用もさらに倍増するという悪循環を経験している患者は非常に多い。こんなことやっていて、いったい何人の患者を治したと言えるのだろうか。精神科の医者で副作用をしっかりと説明し、副作用出現時に適切な対応のできる医者にまったく出会えなかったのは、たんに私の運が悪かったからなのだろうか。」

 

「精神科医には多剤処方をされて副作用にさんざん苦しめられました。私が通院をやめたのは、精神科の治療で悪化させられ、人生を狂わせられたことに気づいたからです。抗うつ薬3剤とベンゾジアゼピンや抗精神病薬を組み合わせるなど。服薬中は薬剤性パーキンソン症候群など、副作用にさんざん苦しめられました。この主治医も日本うつ病学会員です。そもそも薬など必要なかったのではないかと思います。必要のない人にバンバン薬を出して、薬の作用・副作用で病人を作り出し、障害者にさせているのが今の精神科の現状だと思います。私も治療を通じて精神障害者2級になりましたが、減断薬し、時間はかかりましたが健康を取り戻し、社会復帰を果たしています。障害者手帳も返却しました。あのまま医師の指示通り服薬していたら人生すべてを失っていたでしょう。」

 

感想

実際の生の声を聞くと、説得力ありますね。

薬はできるだけ飲まない方がいいです。

私は飲みません。

あなたは、どうしますか?

< Sponsor Link>

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

 ▲